特集
ニュートン 9月号は北京の特集です。
| Newton (ニュートン) 2008年 09月号 [雑誌] |
3000年を経てオリンピックの都市として注目を集めている「北京」
歴代の皇帝が暮らした都
近代化へと変貌してゆく都
付録は北京MAP
地図を広げて、空想の北京散歩をしてみました♪
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ニュートン 9月号は北京の特集です。
| Newton (ニュートン) 2008年 09月号 [雑誌] |
3000年を経てオリンピックの都市として注目を集めている「北京」
歴代の皇帝が暮らした都
近代化へと変貌してゆく都
付録は北京MAP
地図を広げて、空想の北京散歩をしてみました♪
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今日はのんびりと日帰り温泉へ行ってきました。連休に入っているので込んでいるかな?と思っていたのですが、かなり空いていました。こういうとき、大広間の休憩室はのんびりとお昼寝ができてうれしいです。場所によっては読書がしづらいところもあるのですが、今日行ったところは何人もの人が読書をしているので安心して本をもっていきました。
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アンの青春 (新潮文庫 モ 4-42 赤毛のアン・シリーズ 2) 著者:モンゴメリ |
今年出版100周年の赤毛のアン。その続編のアンシリーズ2作目がこの「アンの青春」。学校の先生になったアン。アボンリーのために走り回るアン。一回り大きくなったアンといっしょに今日の午後を過ごしました。
今、アンのミュージカルが上演されているんですね。見てみたい・・・ 劇団四季ミュージカル「赤毛のアン」
6月11日まで自由劇場で上演中です。
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赤毛のアンの舞台・プリンスエドワード島には行ったことがありません。
もちろん、行きたいのですが・・・
本や雑誌などで写真や印象などをよく目にしています。
P.E.Iの印象は2つ。匂いと草花が一斉に咲くこと らしいです。
今、TVで放映している赤毛のアンの英語番組のテキスト(詳しくは「引き続き購入」記事へ)でのP.E.Iの印象も干し草のいい匂いと一斉に花が咲くことが述べられていました。(松本正司さんのエッセイです)
私が知る限り、同じ印象を持った方がもう一人いらっしゃいました。
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赤毛のアンに出会う旅―折原みと、プリンス・エドワード島を訪ねて (心にのこる文学) 著者:折原 みと |
漫画家の折原みとさんも、この本の中で島の匂いと一斉に咲く花のことを語られていました。春先の取材らしく青々とした海の写真が印象的です。それとこの本では私が参考にしている「にんじんケーキ」のレシピものせられています。赤毛のアンの入門書として読んでも楽しめる本です。
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NHK テレビ3か月トピック英会話 2008年 05月号 [雑誌] 販売元:日本放送出版協会 |
先月号に引き続き購入。
放送は20分ですが、テキストのほうが内容が濃いくらい。
英文を学ぶだけでなく、現場のロケ地案内も見ていておもしろいです。
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| 赤毛のアンのお料理ノート |
TV番組で赤毛のアンをやっていました。なつかしいです。私も一時期、とても夢中になったことがあります。ミーガン・フォローズの「赤毛のアン」をビデオに録画し、何十回も繰り返し見ていました。さらにDVDを購入し、繰り返し見ていました。
行ったことがないプリンス・エドワード島の美しい自然を繰り返し見て、当時の生活様式にあこがれました。「赤毛のアンのお料理ノート」は私が実際に購入し、中に書かれているレシピで実際に作ったことがあります。我が家は甘いものが大好きです。肉体労働が多いので、アンの時代と同じですね。当時は労働が過酷だったので、パイやケーキをたくさん食べるのはむしろ必要なことだったとか。時代の違い、国の違い、いろいろおもしろいですね。
私が王由由さんを知るきっかけになった本は
「7月のイギリスで2週間」でした。
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7月のイギリスで2週間 著者:田中 庸介,王 由由 |
訪英を終えて
図書館でイギリス関係の本はないかなと
探していたときでした。
イギリス関係の場所に
その本がおいてあり
読んでみました。
イギリスへの出発から
滞在記
そして、飛び立つまで。
自分の旅行を思い出しながら
時には
そうそうこんな感じと
相づちを打ちながら
楽しく読みました。
私もどちらかというと
イギリスへ飛び立つときは
わくわくします。
帰国するのに飛び立つときは
なごりおしい気持ちでいっぱいです。
この本の最後にある
中心に家が密集していて
まわりは緑という絵。
ちょうど飛行機から見ると
この絵そっくりなのです。
いつまでもイギリス滞在を
思い出してくれる本として
いまでも、図書館に行くと読んでいます。
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イギリスでお茶を―スコーン&クロテッドクリーム&アフタヌーンティー、おいしい旅へ (セレクトBOOKS) 著者:小関 由美 |
私の愛読書の1つでもある本です。
Chapter1 The Cotswolds
2 Devon&Cornwall
3 Hereford
4 London
イギリスの地方ごとに
出会った人たちやお料理、スイーツなどが
ときにはレシピ付きで語られています。
クリームティー・アフタヌーンティー・おいしいスコーンの作り方まで・・・
中でもユキが気になったのは
ロンドンの有名なホテルで
シャンパン・アフタヌーンティーでした。
1ページを使って、アフタヌーンティーセットと
シャンパンの写真が載せられています。
実はまだアフタヌーンティーは味わったことがありません。
シャンパンつきってどんな感じでしょうね。
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